| レイトン教授と時間旅行 |
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アキはゴッズのヒロイン 本気だしてアキを描いたぜ。おにゃのこはよけい描けないからあれなんだけど、これはとても良い感じに描けたと思う。
レイトン3作目終わりました。感想ネタバレ含みます。 とりあえず一言でいうならば「ポールGJ」でしょうかね。相変わらずこいつはすげぇよ!先生にも「ポールは天才だよ・・・・ある意味、ね。」と言わしめるほどだ! クラウス、青年ルークですけど、やっぱりルークじゃなかったんだな。でもやっぱり先生は正体がわかってもルークとして接してたように思える。可愛そうだよクラウス。ビルを本気で殴りに行きたかったぜ・・・・。 クレアは素晴らしいぐらいにモテモテですな。先生からポールにディミトリーですからね。サリアスがクレアってのは気づかなかった、てかタイムマシンが本当に出来てるって思わなかったし。最期の「もうすぐ終わる・・・私の、最期の時間旅行・・・。」ってとこで涙腺破壊された。タイトルはここからきてたのか。てっきりレイトンシリーズも(謎的な意味で)終わりかぁって思ってたから、良い意味で裏切られたわ。まだまだレイトンは続くみたいで良かったッス。エンディング曲は終わってから聴くとかなり泣ける。 ディミトリーがスタンガン博士でしたというのが、今や過去の話。もう忘れかけてたぜ。この恋が報われずとも、クレアを思い続けてる彼はとてもかっこよかったです。六角塔で逃げられたときは、この野郎まだ終わらねぇのか!って叫んだ。 ルークは今回センチに入ったり、最期はどこかわからないところへ引っ越して行きましたけど、二人の友情に不可能はないですな。シリーズを重ねるごとにルークはかっこよく成長していると思います。 いつもながら可愛そうなのが、ヒロイン(?)アロマ。もうヒロインかどうかもわからん。クレアとの最期のシーンにアロマはいなくてよかったと思う。あんまりにも可愛そうだ。花太郎が想像してたのはクレアが「エルシャールのことお願いね」みたいな一言を言うのかと思ってたんだけど。今回も空気ヒロインでした。いつになったらヒロインとして扱われるのか・・・。なんかこのままだとルークとくっつきそうな・・・。 今作の英国紳士はいろんな意味ですごかった。ロマンスあり、宿敵(?)との和平協定もあり、いつもながらの知能戦と。シルクハットとその中の髪型については、今作であっけなく正体がわかりました。最期まで謎のままかと思ったんだけど。髪型発覚したから、本当にこの作品で終わりかと、本気で思ったからね。 次回作に期待!次は海を舞台に、みたいなイメージがあるんだけど。ルークの住んでるところがメイン会場のようですね。LEVEL5は相変わらずすげぇや!
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12月14日(日)00:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 花太郎の今日の生活 | 管理
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